■2010年06月20日■

更新停止

いやー、すっかり放置してしまっているこのブログですが…現在ネット環境がないものでイラストを定期的にアップする事が難しく、更新停止する事にしました。

いずれはまたイラストなりサークルなりのサイトを用意したいとは思います。

見てる人もほとんどいないですが、一応念のため…

  

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■2010年02月27日■

皆さん若くして…

たまに行くネカフェでイラストサイトを色々見る事があるけど、皆うまいよねー、十代とかでもさ。

CGがより身近になった時代とはいえ、どこで学んでんのかな?自分は自己流なんでいまだに手探りだけども…。

いつか基本を知っておかないと限界がきそうだな。

「限界を感じる」

なんて、まだまだおこがましいけどね。

  

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■2010年02月25日■

コミティアレポ

いまさらながら、コミティアレポを。

オリジナルオンリーのイベントなのに、どんどん規模が大きくなってる気がするね。凄いぞコミティア。

レベルはピンキリだけど、色んなのが出品されてて面白い。注目されてたのが、廃墟の写真集。結構賑わっていたなあ。普通に本屋にも売ってそうな感じだった。

ピクシブで活躍してる背景のうまい人もいたし、自分が会場に着いた時にはすでに完売したサークルもチラホラあったので、プロクラスも多く参加していたのかも。

売るのが難しいとされるオリジナルで完売って凄いね。どんな作品だったのかなあ。

自分も早く出したいねー。受かれば夏コミに参加するけど、倍率は高いからな。

コミティアの方に、いつか出るかも?  

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■2010年02月04日■

コミティア

コミティアの季節が近づいてきました。(よりによってバレンタインデー)

実はトモンチョ、いまだに一冊も同人誌を買った事がありません。

じゃあ、なぜ行くのかって?

もちろん、エネルギー充電のためです。

やっぱり上手い人の絵を見ると刺激受けるんですよね。

別に上手くなくとも、作品を発表してるという時点で、かなり先に行かれてる感じがします。

そーなんです、言うは易し、口だけなら誰もが偉そうな事言えますからね。

プロの方は締切に追われながらも、たったヒトコマだけ見ても上手で、自分がたった一枚の絵に四苦八苦してるのが恥ずかしくなります。

コミティアにはそんなプロの方もいらっしゃいますが、プロ志望の方の方が多く、エネルギーに満ち溢れているんです。

トモンチョも、近いうちにサークルとして参加したいと思ってますので、ご縁がありましたらその時は、ぜひ。
  

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■2010年02月01日■

ちょっと腹のたった出来事

コミケ前だったかなあ?

コミケの時のサークル主が、

「来週のいつが暇ですか?」

と聞いてきたので予定のない日を伝えると

「じゃあ、その時にトモンチョさんに絵を依頼したいという人に会わせます」

とのこと。

正直、

「そういう用件は先に言えや!」

と思ったけど、しょうがない、会う事に。

ノリ気じゃなかったのと、見ず知らずの人の趣味に付き合わされるのもなんだかなーと思って、どう断ろうかと悩んでおりました。

ただ、いくらか報酬は出すとのこと。

仕事として考えれば割り切れなくもないかなー、でも嫌だなー、などと考えて、とにかく会った時に結論を出そうと、そう思ったのです。

「トモンチョさんの絵に惹かれたので、ぜひ描いてもらいたいんですが・・・」

自分の絵をかなり気に入ってくれたとの事なので、そういうような事を言われるのかなと想像していました。

サークル主に連れられて、秋葉の待ち合わせ場所へと向かい、合流。

第一印象は「類は友を呼ぶ」でした。

ただ、個人的にオタクといえども先入観で決め付けたくはないので、挨拶をすることに。

そして彼の第一声は

「てかさ、絵、キレイじゃね?」

でした。

お褒めにあずかりまして光栄です。

この瞬間、絶対に描いてやるものかと堅く決意しました。

話をとりあえず聞く事にはしましたが、前もって聞いていた絵の依頼の話はまったく出てこなくて、自分のプロデューサーとしての才能や、コミケで売れる方法、大手サークルになるには、というような講義が延々と続いたのです。(全部知ってるような事でしたが)

とりあえずサークル主にはこっそり、二度とかかわりたくないと伝え、それっきり会ってはいませんが。

トモンチョが同人初心者という事で、育てたい、という気持ちが強かったようですね。

でも残念ながらトモンチョは同人が好きなんじゃなくて、自分の漫画を本にしてみたい、という想いが結果的に同人になるというだけなので、別に大手サークルになる方法(そんなもんあったら皆そうなるだろうが)なんて知りたいとも思わないのです。

まあ、コミケに参加してみてさっぱり売れなかったわけですが、それでもわずかですが売れた事の喜びが大きくて赤字もなんのその、という気持ちになりましたし(現実的には痛いですが)また参加したいとも思いました。

その人は別に悪人というわけではないので、描く側とそうでない側との温度差なんでしょうねえ。

いずれちゃんとした本を作って即売会には参加したいと思いますが、行列ができてバカ売れしてる光景は想像つきませんな。

いえ、当然売れれば嬉しいし、お金を出してでも欲しいと思ってもらえるものを作りたいというのが着地点ですけどね。

まあなんていうか色々理屈つけて語りましたけど、結局はずっと年下から「トモンチョ、トモンチョ」と呼び捨てで連呼され、タメ口を聞かれつつ上から目線がムカついただけです。

トモンチョは割りと体育会系なので、そういうとこあります。

ささいな事ですが、それだけに誰もが気をつける事ができるハズだし、そもそも常識として身に着けてるものだとも思いますしね。

きっとフレンドリーにいこうとして失敗しただけだとも思いますが、印象はよくありません。

皆さんも気をつけましょう、と改めて言うような事じゃないだけに、なんとも言い様がないのですが。

「トモンチョは俺が育てた」

なんて言われかねないので、創作活動にはこの手の方にはご遠慮いただいています。

  

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■2010年01月10日■

とある科学の超電磁砲



たまには、版権絵でも。

ネットがないと、なかなか更新できましぇ~ん。

  

Posted by トモンチョ  at 20:49Comments(0)TrackBack(0)版権

■2009年12月28日■

コミケ本の表紙



いやー、ずいぶんとほったらかしにしていましたが、コミケの本がいよいよ形になりました。

こんな表紙だけど、健全です。

中身は萌えについて語った、ちょっとした軽い読み物です。

コミケ帰りの暇つぶしにでもなればと思います。

16ページの100円コピー本ですよ。

場所は 東ユ 39a 木曜日 とのこと。

機会がありましたら、会場でお会いしましょう。

  

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■2009年11月14日■

コミケ話4



いまだ作業は進まず。

うひょひょ。

皆さん、いかがお過ごしですか。

明日はコミティアだから行きたいんだけどなあ~、ちょっと怪しいなあ・・・。

今回はピクシブも何かやるようですね。

ずいぶんと混みそうな予感。

いつか参加しよう。

  

Posted by トモンチョ  at 22:15Comments(0)TrackBack(0)美少女

■2009年11月08日■

コミケ話3

あれから色々考えましたが、何と言うか今回初参加で、しかも他人の立ち上げたサークルで参加させてもらうといった形なわけで、あれやこれや考えるのもおこがましいなと思いました。

とりあえず、今回は参加する事そのものを楽しみたいと思います。o(^-^)oまずは小さな一歩から、ですね!

どんな形にせよ、中身はしっかりしたものにしたいと思います。

  

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■2009年11月07日■

コミケ話2

さて、コミケまであと二ヶ月もない中、原稿に悩んでるのは自分だけじゃないでしょう。

実際問題、時間の問題もありますが印刷代が苦しいという現実もあります。

自分が検討していた印刷所はかなり安くて(オフセットとは違いますが)財政的にそこにほぼ決めていましたが、それでも楽ではない。

何か他の発表の形はないかとも考えてはいるのですが、コピー本はなんだか寂しい気もしますし、沢山は刷れない。

発表するにあたり、時間に焦って間に合わせのものを出したくはないですし、中々難しいところです。

そこで、CDROMに焼いて発表する形もあるなあと気付きました。

本という紙媒体でない事が躊躇させますが、それなら印刷所の〆切りを気にする事なく、ぎりぎりまで描けておまけにフルカラーでできます。ただ、PCでしか見ることが出来ない寂しさはありますね。

何かを優先させれば何かが犠牲になり、余裕を持って制作する事の大事さを痛感してますが、まあ今更言ってもしょうがない。

最善の方法を、サークル主とも相談して決めたいと思います。

  

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■2009年11月04日■

コミケ話



コミケが当選してからというもの、バタバタしています。

我が事ながら一体どうなってしまうのかと興味津々ですよ、ははは。(棒読み)

結局デジタル入稿のやり方などもわからないまま参加してしまう形になってしまいましたが、アナログでもなんでも、とりあえず描かない事には始まりませんからね。

コミケ参加の話は突然やってきまして、あと数時間で出す内容を決めてくれと連絡がきました。

「そんな数ヶ月も先の事なんか、わからんわ!」

しかし、申し込み用紙には書かないと提出できません。

書くのは自分じゃないため、あまり待たせるわけにもいかず

「じゃあ、とりあえずオリジナルで・・・」

といったところ、もっと詳しい内容が必要とのこと。

何部刷るのか、どんな内容なのか具体的に教えて欲しい、と。

「そんな数ヶ月も先の(ry」

常々、同人誌を作りたいという話をしていた時、周りから

「二次創作の18禁描けば、とりあえず売れますよ」

「やっぱりエロパロでしょう」

「創作なんか、誰も見向きもしませんよ?」

「今年はやりそうなアニメは○○ですね。」(思い切り外してた)


などと言われ続けていたので、天邪鬼なトモンチョは

「じゃあオリジナルで、18禁っぽい全年齢対象のを描いてやるわ!」

などとのたまってしまったのです。ああ、ひねくれ者。

部数に関しては、恐らくホントに少ないです。

予算の問題もありますが、なにぶんトモンチョの黒歴史となる可能性の極めて高い本になりそうなので。

前回も触れましたが、今回はトモンチョの立ち上げたサークルではないため、全てが自分で決められるわけじゃありません。

少しずつ具体的な事がわかってくるとは思いますので、またブログで報告します。

自分は初参加なのでまったく右も左もわかりませんが、とりあえず楽しめたらいいなあ。

  

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■2009年10月31日■

コミケ当選



冬コミの当落結果が出ました。

結果は当選です。

うーん、喜ぶべきなのかもしれませんが、何も用意できてないのでそうも言ってられませんねえ。

実は今回は、temporary factory というサークルから参加させていただく形になります。

サークル主さんは他にいてトモンチョの立ち上げたサークルというわけではないのですが、今回は諸事情により他メンバーが参加出来ないとの事で、思いっきりトモンチョのサークルっぽくなってしまいました。

申し込みしたジャンルは「健全オリジナル作品」という、おそらくコミケのジャンルの中では一番まったりとした空間になるんじゃないですかね。

発行部数云々はまだまだ未定ですが、小部数になる事だけは間違いありませんね。

また詳しくわかったら報告します。

  

Posted by トモンチョ  at 21:51Comments(0)TrackBack(0)美少女

■2009年10月26日■

画力がなくて落ち込む時

自分の画力に情けなくなったり、プロの絵とかと比べた時にレベルの違いを痛感させられた時、嫌になったりしますよね。ええ、もう「才能」ってやつの差を感じた時です。

トモンチョは基本的に上手い人のを見ても落ち込みませんが、そこに辿り着ける時間や労力を考えて、絶望することはあります。このレベルにいくには、一体どんだけの時間がいるんだろう、辿り着けるかもわからない、と。

ですが、プロって当然ですが仕事として絵を量産してるわけで、相当な枚数を描きます。

ふと気付くと、自分はこの人の十分の一も描いてないじゃん、比べる事すらおこがましい、描けなくて当然だ、修行しなきゃ、という流れになり、落ち込む事が恥ずかしく思えてくるんですよね。

才能がある人って確かにいますが、「良いねえ、才能があって…」みたいな言い方は、その人の努力も否定する妬み満載の一言ですので、絶対に言わないようにしています。

…まあ、プロでなくても桁ハズレに上手い人もいますけどね。

良いなあ、才能があって…

  

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■2009年10月26日■

エロ絵のもたらすもの

先日のエロ絵話の続きですが、ひとつある事を発見しました。

Pixivというイラスト投稿サイトがあるのですが、そこに色気のある(つもり)の絵をアップしています。これは、あえてそうしているわけですが…

何故かというと、数ヶ月後、必ず「悶絶する瞬間」がやってくるからです。

「ぎゃあああ!こんな絵を他人に公開してたのか!」
以前も書いたかもしれませんが、そうした死にたくなる衝動は、次への大きなステップとなります。自分はまだこんなものじゃない、まだ本気じゃないんだ、と思ってる人ほど実に効果的ですね。

その絵がエロ絵であった場合、恥ずかしさは10倍です。否定したくなるパワーは凄まじいものになり、さらなる成長を促すでしょう。

女の子の絵を描くのが好きな方、やってみてはいかが?

時間が経った絵を見る恥ずかしさは、絵描きなら身に覚えがあるでしょう。

あの10倍です…ウフフ…

  

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■2009年10月24日■

エロ絵

ここにアップはできないけど…魅力的な女の子の裸は難しいなあ。

今まで描いた事なかったせいもあるけど、エロ絵が描けるって凄いことよね。ただ裸描いただけじゃ、そうはならないし…まあ、趣味にもよるのだろうけど。

自分はあまりあからさまなのは好きじゃなく、1番の理想は裸じゃないのに色気を感じる絵。でも、描かないのと描けないのは違うから、もっぱら勉強中ですが。

田舎の健康的なイモ娘が自分のキャラの理想だったから、色気が滲み出てくるまで、どれくらいかかる事やら。

  

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■2009年10月02日■

線の省略

いや〜、やはりピクシブなんか見ると上手い人がゴロゴロいて凄いですね。どうやって描いてるんだろう?って絵がいっぱい。

自分は描き込んだ絵よりも、どちらかというと線を省略してあるモノにセンスを感じる方なのですが、この「省略」が中々難しい。

当然「省略」なんだから削るべき情報量がまずあるわけで、まだ引き算をする段階ではない自分の実力不足を痛感させられます。

しかし、最近やっとイラストの魅力にも気付き始めた所なので、どんどん足し算して山のような経験値をためたいですね。

  

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■2009年10月01日■

大人びたユフィ



久しぶりに絵を描いてみました。

描いてるうちにユフィに・・・・二十歳くらいのユフィですかね?

色々記事を書いてたのですが、手違いで消えてしまったのでこのままアップ・・・。

  

Posted by トモンチョ  at 17:08Comments(0)TrackBack(0)版権

■2009年09月23日■

むむむ…

全く描く気が起きない。

困ったぞ!!

  

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■2009年08月27日■

自分なりの絵



いや~、絵ってやつは描けば描くほどわけわからなくなってきますね。

原稿を描くためのエンジンを温めないとないといけないので、少しずつパワーを上げているんですけども。

トモンチョはいわゆる「萌え絵」という奴は嫌いではありません。

当然好き嫌いはありますが、デッサン力のある人の描く萌え絵はかなり魅力的に思います。

ではトモンチョはなぜ描かないか・・・まあ単純に「描けない」というのもありますが、自分が描いてもしょーがないな、という事に気づいたのが一番大きいですね。

なんていうか、自分の中から湧き上がる何かを形にしたものが「萌え絵」ならいいのですが、形を追いかけるだけの「萌え絵」では、いわゆる「トモンチョの絵柄」にはならないと感じたのです。

これまでいろんな場で絵を晒してきましたが、萌えっぽくしたり色気を足したり、自分なりに実験をしつつ発表してきました。

でも、やっぱり心に「萌え絵」が住み着いてる人の描く絵には、とてもかなわない。

自分には無くて、相手には「ある」んですからその差は当然ですよね。

そう感じた時に、結局行き着く場所は「自分の絵」になったんです。

特に小難しく考える事もなくて、自分の中に「ある」ものをすくいとってやればいい。

それがウケるかどうかはまた別の話ですが、よく新人漫画賞などでも「オリジナリティを求む!」なんて言ってますね。

絵に関してだけは、やっと少しだけ理解できてきたと思います。

今度作る予定の同人誌は、「はじめまして、これがトモンチョです」と名刺代わりになるくらい、「らしさ」を盛り込めたらいいなあと思ってます。

  

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■2009年08月25日■

コミティア雑記

今回は絵ナシで申し訳ないのですが…

オリジナルオンリーの同人誌即売会「コミティア」に行ってきました。

ガンダムのイベントも開催していたせいか、コミティアの知名度が上がってきたのか、結構混んでた印象です。

参加されている年齢やジャンルなど実に様々で、非常に刺激的でしたね。

うん、やっぱり売る側が楽しそうだなあ〜。

さっぱり売れずに悲しい思いをされたサークルもあったでしょうが、多少なりともお金を頂く以上はそういう事も覚悟しないといけませんからね。しかし、次こそは!と向上心が持てる趣味なんて素敵じゃないですか。へこむ必要なんて、全然ないです。

中には百円や十円の本もありましたし、フルボイスで百円の同人ゲーム(というより、ほぼ小説?)なんてのもありました。無料の本や体験版のゲームを配ってたサークルもありましたねぇ。

サークルによっては続きものの本などもあり、商業の本のように全何巻というようなシリーズものを用意した場所もありました。ちょっとした連載作家ですね。

コミティアは編集部が出張してくる面白い試みがありまして、プロ志向の方も実に多く、実際にデビューされてる方もたくさんいらっしゃるようです。

持ち込みとか行くのはちょっと怖いけど、興味はある…という方にもオススメのイベントかもしれませんね。

トモンチョも何かのイベントに参加した時は、大量の在庫の山に囲まれるハメになろうとも笑顔でいたいと思います。

ええ、その眼からは大量のよだれが垂れていようとも。
  

Posted by トモンチョ  at 19:13Comments(0)TrackBack(0)